有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)販売用土地建物
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2014/03/31 9:08
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントにおける各事業の主な内容は、以下のとおりであります。
事業区分主な内容
保険代理業生命保険・損害保険代理店業
不動産事業建築・土地建物売買・テナントビルの運営
関連事業ビルディング管理・車両整備・ビル清掃業・広告看板プレート製作システム事業・太陽光発電事業・コラス事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/03/31 9:08
#3 リース取引関係、財務諸表(連結)
前事業年度(平成24年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
建物135,00058,88076,119
機械及び装置1,134963170
当事業年度(平成25年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
建物135,00074,01460,985
機械及び装置---
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
2014/03/31 9:08
#4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成24年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
建物135,00058,88076,119
機械及び装置4,4943,595898
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
2014/03/31 9:08
#5 主な資産及び負債の内容(連結)
へ.販売用土地建物
2014/03/31 9:08
#6 事業の内容
長崎バス観光㈱は当社より土地・建物を借り受け貸切バス事業を行っております。
さいかい交通㈱は当社より土地・建物を借り受け乗合バス事業を行っております。
2014/03/31 9:08
#7 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得した資産については旧定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については旧定額法)によっております。
平成19年4月1日以降に取得した資産については、定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法)によっております。
2014/03/31 9:08
#8 固定資産除売却損の注記(連結)
※10 固定資産除売却損の内容及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日)当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)
建物除却損10,412千円20,420千円
工具、器具及び備品除却損246千円478千円
2014/03/31 9:08
#9 報告セグメントの概要(連結)
報告セグメントにおける各事業の主な内容は、以下のとおりであります。
事業区分主な内容
保険代理業生命保険・損害保険代理店業
不動産事業建築・土地建物売買・テナントビルの運営
関連事業ビルディング管理・車両整備・ビル清掃業・広告看板プレート製作システム事業・太陽光発電事業・コラス事業
2014/03/31 9:08
#10 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保差入資産
前連結会計年度(平成24年12月31日)当連結会計年度(平成25年12月31日)
建物10,356,955千円(181,435)千円9,799,619千円(170,166)千円
車両運搬具364,547千円(364,547)千円408,629千円(408,629)千円
上記のうち( )内書は道路交通事業財団抵当を示しております。
(2) 上記の担保資産に対する債務
2014/03/31 9:08
#11 有形固定資産等明細表(連結)
2.有形固定資産の当期償却額には、租税特別措置法による特別償却額85,403千円を含んでおります。
資産の種類当期増加(千円)当期減少(千円)
建物アレッタ購入48,587リズリサ他除却16,944
車両運搬具車両代替(11両)及び運賃表示器(178台)、ドライブレコーダー(110台)325,521――――――――
2014/03/31 9:08
#12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の総資産額は24,911百万円(前連結会計年度比 183百万円減)となりました。流動資産は
2,860百万円(同 127百万円減)、固定資産は22,051百万円(同 44百万円減)となりました。流動資産の減少は、主として現金預金及び販売用土地建物が減少したことによります。また、固定資産につきましては、主として建物・構築物の減少によるものです。
当連結会計年度末の負債は、13,952百万円(同 636百万円減)となりました。流動負債は3,772百万円(同 81百万円増)、固定負債は10,180百万円(同 718百万円減)となりました。流動負債の増加は、主に未払金の増加によるものであり、固定負債の減少は、主として長期借入金及び長期未払金の減少によるものです。
2014/03/31 9:08
#13 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
連結子会社のうち9社の事業年度末は12月31日であり、親会社のそれと同日であります。
長崎バス建物総合管理㈱の決算日は3月31日であります。連結財務諸表の作成に当たっては、9月30日を決算日とみなした仮決算に基づく財務諸表を使用しております。ただし、10月1日から連結決算日12月31日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
2014/03/31 9:08
#14 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
㈱みらい長崎
長崎バス建物総合管理㈱
長崎バス情報サービス㈱
2014/03/31 9:08
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得した資産については旧定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については旧定額法)を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得した資産については、法人税法に規定された定率法(ただし、建物(建物附属設備は除く)については定額法)を採用しております。
2014/03/31 9:08
#16 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a.貯蔵品:移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b.販売用土地建物:個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2014/03/31 9:08

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