車両運搬具(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 16億4824万
- 2020年6月30日 -20.53%
- 13億990万
個別
- 2019年12月31日
- 11億2143万
- 2020年6月30日 -22.29%
- 8億7143万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/10/30 13:44
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 機械及び装置 6~17年 車両運搬具 2~30年 工具器具備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容及び金額は次のとおりであります。2020/10/30 13:44
前中間連結会計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 車両運搬具 479千円 9千円 工具、器具及び備品構築物 23千円-千円 300千円2,716千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容及び金額は次のとおりであります。2020/10/30 13:44
前中間連結会計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 機械及び装置除却損 28千円 82千円 車両運搬具除却損 23,458千円 7,322千円 工具、器具及び備品除却損 556千円 1,208千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 当中間連結会計期間の財政状態の分析2020/10/30 13:44
当中間連結会計期間の総資産額は29,601百万円(前連結会計年度比241百万円減)となりました。流動資産は5,756百万円(同741百万円増)、固定資産は23,844百万円(同982百万円減)となりました。流動資産の増加は、主として現金及び預金、未収入金が増加したことによります。また、固定資産の減少は、主に車両運搬具等の有形固定資産の減価償却による減少によるものです。
当中間連結会計期間の負債は17,198百万円(同1,191百万円増)となりました。流動負債は8,029百万円(同248百万円増)、固定負債は9,169百万円(同943百万円増)となりました。流動負債の増加は、主に短期借入金の増加によるものであり、固定負債の増加は、主に長期借入金の増加によるものです。