売上高
連結
- 2019年12月31日
- 4億2407万
- 2020年12月31日 -9.05%
- 3億8569万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/03/31 10:57
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/03/31 10:57
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/03/31 10:57 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/03/31 10:57 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/03/31 10:57
当社では経営上の目標の達成状況を判断する指標として、「売上高」、「営業利益」、「経常利益」及び「税引前当期純利益」を採用しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を予測することが困難なことから、2021年12月期の業績予想については未定とさせていただいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社、連結子会社及び持分法適用会社は、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策の徹底と当環境下での顧客サービス向上、高品質化を実施すべく、当社グループ一丸となり、経営基盤の維持と運営の効率化を図って参りました。2021/03/31 10:57
この結果、売上高は15,119百万円(前連結会計年度比 21.7%減)、営業損失は1,783百万円(前連結会計年度は営業利益565百万円)、経常損失は1,831百万円(同 経常利益638百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は1,227百万円(同 親会社株主に帰属する当期純利益163百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高の内容及び金額は次のとおりであります。2021/03/31 10:57
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 194,509千円 178,942千円 仕入高 699,300千円 876,372千円