- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産
a.商 品:主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b.原材料及び貯蔵品:移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
c.販売用土地建物:個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ.重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/31 9:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債合計は15,305百万円(前連結会計年度比 6.7%減)となりました。これは、1年内返済予定の長期借入金が369百万円、長期借入金が312百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
純資産合計は11,092百万円(前連結会計年度比 8.4%減)となりました。これは、利益剰余金が1,140百万円減少したこと等によるものであります。
(経営成績)
2022/03/31 9:17- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2022/03/31 9:17- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4)未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
ホ.のれんの償却方法及び償却期間
2022/03/31 9:17- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
②その他有価証券
時価のあるもの…………………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法
2022/03/31 9:17- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) | 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 12,114,099千円 | 11,092,583千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 47,449千円 | 35,647千円 |
| (うち非支配株主持分) | (47,449千円) | (35,647千円) |
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