車両運搬具(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 10億941万
- 2021年12月31日 -40.73%
- 5億9823万
個別
- 2020年12月31日
- 6億5448万
- 2021年12月31日 -43.93%
- 3億6696万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 機械及び装置 6~17年2022/03/31 9:17
車両運搬具 2~30年
工具器具備品 2~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容及び金額は次のとおりであります。2022/03/31 9:17
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 構築物 2,716千円 3,535千円 車両運搬具 222千円 855千円 工具、器具及び備品 319千円 301千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容及び金額は次のとおりであります。2022/03/31 9:17
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 機械及び装置除却損 82千円 184千円 車両運搬具除却損 7,533千円 197千円 工具、器具及び備品除却損 1,820千円 2,606千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/03/31 9:17
上記のうち( )内書は道路交通事業財団を示しております。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物 7,793,593千円 (609,486)千円 6,922,401千円 (299,907)千円 車両運搬具 171,391千円 (171,391)千円 89,712千円 (89,712)千円 土地 4,003,655千円 (991,234)千円 3,713,638千円 (991,234)千円
担保に係る債務 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は以下のとおりであります。2022/03/31 9:17
※6 土地収用法の適用を受けて有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりでありま前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 構築物 925,040千円 1,118,520千円 車両運搬具 46,558千円 46,558千円 工具、器具及び備品 8,511千円 14,552千円
す。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については物件を単位としてグルーピングをしております。2022/03/31 9:17
上記資産グループのうち、当連結会計年度において、2022年9月に閉鎖を予定している東長崎営業所の資産について、車両運搬具以外の有形固定資産は帳簿価額を備忘価額まで減額した当期減少額を、無形固定資産及び長期前払費用は帳簿価額を0円まで減額した当期減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、2021年9月に閉鎖した事業用店舗の当該資産について、帳簿価額を備忘価額まで減額した当期減少額を減損損失として特別損失に計上しております。一部の自動車運送事業に関しては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額によっており、事務所資産の建物については主に固定資産税評価額により評価しております。