売上高
連結
- 2021年6月30日
- 1億4527万
- 2022年6月30日 +0.65%
- 1億4622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/09/30 9:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/09/30 9:11
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2022/09/30 9:11
(注)「その他の収益」は、地方バス路線維持費他補助金及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号その他の収益 (注) - 1,172,438 外部顧客への売上高 344,121 7,571,670
2007年3月30日)に基づく賃貸収入であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識
に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しておりま
す。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「保険代理業」売上高が13,780千円減少、セグメント利益への影響はなし、「レジャーサービス業」の売上高が18,919千円減少、セグメント利益への
影響はなし、「関連事業」の売上高が39,387千円増加、セグメント利益が925千円増加しております。その
他の報告セグメントに与える影響は、軽微であります。2022/09/30 9:11 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項はありません。2022/09/30 9:11 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業の連携をより一層強化し、新型コロナウイルス感染症の収束後と、大幅な経済環境の変動を見据えた経営基盤の強化のみならず、収益力回復における相乗効果の増強を図ってまいりました。2022/09/30 9:11
この結果、売上高は、7,571百万円(前中間連結会計期間比7.4%増)、営業損失は289百万円(前中間連結会計期間は営業損失845百万円)、経常損失は136百万円(前中間連結会計期間は経常損失800百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は299百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失205百万円)となりました。
なお、当社グループは、当中間連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を適用しております。そのため、前年同期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いております。詳細については、「第5.経理の状況 1 中間連結財務諸表等注記事項(会計方針の変更)」に記載しております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/09/30 9:11
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、中間連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。