売上高
連結
- 2023年12月31日
- 3億4970万
- 2024年12月31日 -2.17%
- 3億4212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/03/31 9:18
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/03/31 9:18
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の影響額2025/03/31 9:18
売上高 84,915千円
営業利益 3,116千円 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/03/31 9:18
(注)「その他の収益」は、地方バス路線維持費他補助金及び「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号その他の収益 (注) - 2,609,257 外部顧客への売上高 679,760 17,763,598
2007年3月30日)に基づく賃貸収入であります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/03/31 9:18 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/03/31 9:18 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/03/31 9:18
当社では経営上の目標の達成状況を判断する指標として、収益の源泉となる売上高並びに各段階の利益を重視し、収益力強化に向けた活動を通じて企業価値の向上に努めております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、当連結会計年度においても、顧客サービス向上、高品質化を実施すべくグループ一丸となり、新たな時代に向けた継続可能な経営基盤の再構築と、運営の効率化を図って参りました。2025/03/31 9:18
この結果、売上高は17,824百万円(前連結会計年度比 0.3%増)、営業利益は475百万円(同 23.3%減)、経常利益は604百万円(同 26.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は809百万円(同 11.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高の内容及び金額は次のとおりであります。2025/03/31 9:18
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 196,447千円 202,936千円 仕入高 971,833千円 982,511千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/31 9:18
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。