訂正有価証券報告書-第122期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
ホ.重要なヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしておりますので、特例処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
(3)ヘッジ方針
金利等の相場変動に伴うリスクを回避する目的で金利に係るデリバティブ取引を行っており、投機目的のデリバティブ取引は行っておりません。
(4)ヘッジ有効性評価の方法
スワップ契約が満了のため該当事項はありません。
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしておりますので、特例処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
| (ヘッジ手段) | (ヘッジ対象) |
| 金利スワップ | 借入金の利息 |
(3)ヘッジ方針
金利等の相場変動に伴うリスクを回避する目的で金利に係るデリバティブ取引を行っており、投機目的のデリバティブ取引は行っておりません。
(4)ヘッジ有効性評価の方法
スワップ契約が満了のため該当事項はありません。