- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
2014/12/22 9:10- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/22 9:10 - #3 業績等の概要
このような経営環境のもと、当社グループは経営体質、利益体質の強化を目指して、全事業にわたり積極的な営業活動を展開して増収に努めるとともに、徹底したコストダウンを進め経営基盤の強化に努めました。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は3,462,297千円と前年同期比83,283千円(2.4%)の減収、営業利益は122,922千円と前年同期比15,811千円(11.4%)の減益、経常利益は113,739千円と前年同期比8,281千円(6.8%)の減益となりました。また、中間純利益は49,729千円と前年同期比6,572千円(11.7%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。)
2014/12/22 9:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が続いており、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動も和らぎつつあるものの、円安進行に伴う原材料の高騰や海外景気の下振れリスクは依然として残っており、先行き不透明な状況が続いております。
このような厳しい経営環境のもと、当社グループは、売上高は、3,462,297千円(前年同期比83,283千円減、2.4%減)となり、売上原価や販売費及び一般管理費等の経費の削減等により、営業利益は122,922千円(前年同期比15,811千円減、11.4%減)、経常利益113,739千円(前年同期比8,281千円減、6.8%減)となりました。また、中間純利益は49,729千円(前年同期比6,572千円減、11.7%減)となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
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