- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が45,230千円増加し、繰越利益剰余金が45,230千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、5.97円減少し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/25 9:05- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が45,230千円増加し、利益剰余金が45,230千円減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、6.48円減少し、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/25 9:05- #3 業績等の概要
このような経営環境のもと、当社は、経営体質、利益体質の一層の強化を目指して、全事業の積極的な営業展開による増収と、徹底したコストダウンを進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は7,221,629千円と前年同期に比べ67,311千円(0.9%)の減収、営業利益は282,760千円と前年同期に比べ72,647千円(34.6%)の増益、経常利益は265,341千円と前年同期に比べ92,835千円(53.8%)の増益となりました。また、当期純利益は325,115千円と前年同期に比べ72,833千円(28.9%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/06/25 9:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済対策等の効果もあり、大企業を中心に緩やかな回復基調にはあるものの、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動や、円安進行による原材料価格の高騰等もあり、地方や中小企業の多くは景気回復の実感に乏しく、先行き不透明な状況が続きました。
このような厳しい経営環境のもと、当社グループは、売上高は、7,221,629千円と前年同期に比べ67,311千円(0.9%)の減収となり、売上原価や販売費及び一般管理費等の経費の削減等により、営業利益は282,760千円と前年同期に比べ72,647千円(34.6%)の増益、経常利益は265,341千円と前年同期に比べ92,835千円(53.8%)の増益となりました。また、当期純利益は325,115千円と前年同期に比べ72,833千円(28.9%)の増益となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
2015/06/25 9:05- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
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