- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
2017/12/22 9:11- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ティーガイア | 857,710 | 通信機器販売業 |
2017/12/22 9:11- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/22 9:11 - #4 業績等の概要
このような経営環境のもと、当社グループは経営体質、利益体質の強化を目指して、全事業にわたり積極的な営業活動を展開して増収に努めるとともに、徹底したコストダウンを進め経営基盤の強化に努めました。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は3,562,468千円と前年同期比115,221千円(3.3%)の増収、営業利益は238,310千円と前年同期比54,317千円(29.5%)の増益、経常利益は238,421千円と前年同期比58,920千円(32.8%)の増益となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は210,145千円と前年同期比5,436千円(2.5%)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。)
2017/12/22 9:11- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融政策を背景に株高や企業収益の改善が継続し緩やかな回復基調がみられたものの、新興国の経済減速への懸念や地政学リスクの高まり等もあり、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような厳しい経営環境のもと、当社グループは、売上高は、3,562,468千円(前年同期比115,221千円増、3.3%増)となり、営業利益は238,310千円(前年同期比54,317千円増、29.5%増)、経常利益238,421千円(前年同期比58,920千円増、32.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は210,145千円(前年同期比5,436千円減、2.5%減)となりました。
なお、セグメントの業績につきましては、「1業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。
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