建物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 13億4133万
- 2014年9月30日 -13.7%
- 11億5761万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
車両運搬具 5年~15年
建物 5年~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/24 10:11 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4固定資産除却損の主な内訳2014/12/24 10:11
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 撤去費用 -千円 52,090千円 建物及び構築物 19 136,783 車両運搬具 0 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/24 10:11
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 現金及び預金 73,000千円 45,000千円 建物及び構築物 544,758 412,527 土地 2,419,612 2,379,519
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3.資産の圧縮記帳額2014/12/24 10:11
前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 車両運搬具 213,500千円 213,500千円 建物 8,765 8,765 構築物 5,815 5,815 - #5 沿革
- 2【沿革】2014/12/24 10:11
年月 概要 平成11年6月 関連事業部の駐車場事業における照国駐車場に自走式立体駐車場(2階建)を建設しました。 平成11年9月 宮之城出張所建物を老朽化の為、解体し、同土地を南国殖産㈱へ賃貸。同社から建物(ガソリンスタンド併設)の一部を賃借、出張所を移転しました。 平成12年1月 川内(旧大小路)営業所建物を老朽化の為、解体。跡地を南九州サンクス㈱へ賃貸しました。 平成12年8月 出水営業所建物を老朽化の為、解体。営業所は隣接の建物を賃借し、移転しました。 平成14年9月 照国駐車場内の南国パーキング寮を老朽化の為、解体。跡地に隣接の自走式立体駐車場(2階建)を拡張し、オープンしました。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却
当連結会計年度中に、新たなショッピングセンターの建設に伴い、既存の南国ショッピングセンターの建物等の除却を行いました。2014/12/24 10:11 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2014/12/24 10:11
2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な減少額は賃貸用建物の除却(122,427千円)及び遊休不動産の売却(137,756千円)であります。
3.期末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
車両運搬具 5年~15年
建物及び構築物 5年~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/24 10:11