営業収益
連結
- 2015年3月31日
- 38億7500万
- 2016年3月31日 +1.89%
- 39億4824万
個別
- 2015年3月31日
- 32億7960万
- 2016年3月31日 +0.68%
- 33億193万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 旅行開発部におきましても、全日空の前期の評価結果も影響し、販売促進手数料が大幅に減少したことが主な要因となり減収となりました。2016/06/27 13:15
当上半期の営業収益は、前年同期比1.8%増の39億4,824万円となり、当上半期における営業利益につきましては、3億1,331万円となりました。また、営業外損益を算入した当上半期の経常利益は2億9,656万円となり、最終的な親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比3,733万円増の1億4,678万円となりました。
尚、「第2 事業の状況」については、消費税等抜で記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、自動車運送事業においては、3月にオープンしました姶良イオンタウンへの路線の増強や昨年10月に再稼働しました九州電力㈱川内原子力発電所の社員輸送の取り込みに努め増収となりました。航空代理店事業におきましては、昨年3月からの機材の小型化や乗降客数の減少が影響し減収となりました。2016/06/27 13:15
当中間連結会計期間の営業収益は前年同期比1.8%増の39億4,824万円となりました。営業利益におきましては、全部門に亘る物品費を始め人件費等の節減に努めました結果、前年同期比241万円減の3億1,331万円となり、営業外損益を算入した当中間連結会計期間の経常利益は、前年同期比2,027万円増の2億9,656万円となりました。
(3)当中間連結会計期間のキャッシュ・フローの分析