営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億2143万
- 2019年3月31日 +33.65%
- 2億9596万
個別
- 2018年3月31日
- 1億9126万
- 2019年3月31日 +44.46%
- 2億7629万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 全社資産6,665,214千円が含まれております。2019/06/27 10:52
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自平成30年10月1日 至平成31年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額399千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額4,985千円は、本社営業部門に対する債権の相殺消去△1,579,992千円及
全社資産6,565,563千円が含まれております。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 10:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 10:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸切部門においては、大河ドラマ「西郷どん」に対しての各旅行会社の募集企画旅行並びに一般団体旅行の増により12月までは順調に推移しましたが、放映終了後の1月以降は団体旅客の動きが低調となりました。また、関西地区において10月に発生した2度の台風接近による多くのツアーキャンセルや催行中止が影響し、域外からの旅客の動きが低調となり厳しい状況の中で推移しました。2019/06/27 10:52
以上の結果、上半期のセグメント全体の営業収益は前年同期比2,517万円増の25億9,315万円となり、営業利益については、前年同期比5,552万円増の1億5,459万円となりました。
② 航空代理店事業