営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3億8079万
- 2019年9月30日 +19.24%
- 4億5406万
個別
- 2018年9月30日
- 3億2656万
- 2019年9月30日 +24.93%
- 4億798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額4,974,235千円には、本社営業部門に対する債権の相殺消去△1,685,283千円及び全社資産6,659,519千円が含まれております。2019/12/25 9:35
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成30年10月1日 至 令和元年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額519千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額4,688,386千円には、本社営業部門に対する債権の相殺消去△1,495,554千円及び全社資産6,183,940千円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/25 9:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/12/25 9:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 貸切バス部門では、各地より旅行会社から受注を受けたものの、度重なる台風の接近、各地で発生した自然災害の影響を受け、団体客の減少や取り消しが多く、また、個人型での旅行ツアー化が進み低調に推移しました。2019/12/25 9:35
以上により、事業部全体としての営業収益は50億6,493万円(前連結会計年度比0.2%減)となり、営業利益は1億8,603万円(前連結会計年度比1億60万円増)となりました。
②航空代理店事業