- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
全社資産5,964,568千円が含まれております。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2023/06/28 16:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額2,549千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額5,393,777千円は、本社営業部門に対する債権の相殺消去△570,791千円及び
全社資産5,964,568千円が含まれております。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/28 16:30 - #3 事業等のリスク
(重要事象等)
当社グループは、新型コロナ感染拡大の影響を受け、前連結会計年度の営業損失は4億4,920万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1億5,364万円、当中間連結会計期間の営業利益は1億6,149万円、親会社株主に帰属する中間純利益は2億351万円となりました。しかしながら前期迄の新型コロナの影響により、661万円の債務超過となり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象が依然として存在しております。
この状況に対処すべく、当社は当該事象を解決するための対応策として取引金融機関より新型コロナ感染症対応資金の借入を実行し、必要な運転資金を確保しております。
2023/06/28 16:30- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/28 16:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
貸切部門においては、10月からの全国旅行支援開始とともに、訪日外国人の入国制限撤廃により旅行客が増加傾向となり、また修学旅行やクルーズ船寄港の再開により概ね好調な動きで推移しました。
以上の結果、上半期のセグメント全体の営業収益は前年同期比3億2,356万円増の26億7,333万円となり、営業利益については、前年同期比2億6,042万円増の579万円となりました。
② 航空代理店事業
2023/06/28 16:30- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(重要事象等)
当社グループは、新型コロナ感染拡大の影響を受け、前連結会計年度の営業損失は4億4,920万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1億5,364万円、当中間連結会計期間の営業利益は1億6,149万円、親会社株主に帰属する中間純利益は2億351万円となりました。しかしながら前期迄の新型コロナの影響により、661万円の債務超過となり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象が依然として存在しております。
この状況に対処すべく、当社は当該事象を解決するための対応策として取引金融機関より新型コロナ感染症対応資金の借入を実行し、必要な運転資金を確保しております。
2023/06/28 16:30