建物(純額)
個別
- 2023年9月30日
- 24億4474万
- 2024年9月30日 -3.9%
- 23億4931万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
車両運搬具 5年~15年
建物及び構築物 5年~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/12/26 10:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4固定資産除却損の主な内訳2024/12/26 10:00
前連結会計年度(自 令和4年10月1日至 令和5年9月30日) 当連結会計年度(自 令和5年10月1日至 令和6年9月30日) 建物及び構築物 -千円 107千円 機械装置及び工具器具備品 152 574 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/12/26 10:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和5年9月30日) 当連結会計年度(令和6年9月30日) 現金及び預金 45,000千円 45,000千円 建物及び構築物 1,772,528 1,794,457 土地 2,905,711 2,905,611
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2024/12/26 10:00
建物 増加額(千円) グランピング関係 6,562 長島 田尻車庫関係 2,973 構築物 増加額(千円) グランピング関係 4,001 車両運搬具 増加額(千円) リース車両残価 買取他 31,166 減少額(千円) 乗合バス除却 206,358 備品 増加額(千円) 乗合バス運賃表示器費用他 3,207 減少額(千円) バスセンター自動券売機買換他 8,040 土地 増加額(千円) 照国町土地購入費用 139,605 リース資産 増加額(千円) 車両の新規リース契約 83,822 減少額(千円) 全額リース期間満了に付、車輌へ振替 322,769 ソフトウェア 増加額(千円) ダイヤ編成支援システム改修費 17,000 旅行業精算システム更新費 11,000 - #5 沿革
- 2【沿革】2024/12/26 10:00
年月 概要 平成11年6月 関連事業部の駐車場事業における照国駐車場に自走式立体駐車場(2階建)を建設しました。 平成11年9月 宮之城出張所建物を老朽化の為、解体し、同土地を南国殖産㈱へ賃貸。同社から建物(ガソリンスタンド併設)の一部を賃借、出張所を移転しました。 平成12年1月 川内(旧大小路)営業所建物を老朽化の為、解体。跡地を南九州サンクス㈱へ賃貸しました。 平成12年8月 出水営業所建物を老朽化の為、解体。営業所は隣接の建物を賃借し、移転しました。 平成14年9月 照国駐車場内の南国パーキング寮を老朽化の為、解体。跡地に隣接の自走式立体駐車場(2階建)を拡張し、オープンしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主に定率法を採用しております。2024/12/26 10:00
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/12/26 10:00
ただし、平成10年4月1日以降に新規取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。