売上高
連結
- 2017年9月30日
- 1億3209万
- 2018年9月30日 -1.73%
- 1億2982万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/26 9:46
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱日ノ丸アネックス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社1社はその総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみていずれも小規模であり、全体として中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外している。2018/12/26 9:46 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2018/12/26 9:46
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 全日本空輸株式会社 293,829 航空代理店事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。2018/12/26 9:46 - #5 売上高に関する注記
- ※2 売上高の中には運行費補助金等が含まれている。2018/12/26 9:46
- #6 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※4 当社グループの売上高は、通常の営業形態によるものの他、売上に計上している運行費補助金等が下期において確定するため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違がある。2018/12/26 9:46
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における我が国の経済は、政府や日銀の各種政策効果もあり、企業収益や雇用情勢の改善が続き緩やかな回復基調で推移したものの、米中を中心とした通商問題の動向など海外経済に不確実性が高まっており、不透明な状況が続いている。2018/12/26 9:46
このような情勢の中、当社グループは、引き続き安全輸送対策の推進や地球環境への対応等に積極的に取り組みながら、経営の効率化や改善に努めた結果、売上高は1,310,949千円と前中間連結会計期間に比べ3,093千円減少となった。費用面においては、原油値上げによる燃料費増加等があった結果、経常損失は214,056千円と前中間連結会計期間に比べ27,271千円増加となり、親会社株主に帰属する中間純損失は142,413千円と前中間連結会計期間に比べ29,953千円増加となった。
セグメントの経営成績は次のとおりである。