売上高
連結
- 2019年9月30日
- 6500万
- 2020年9月30日 -69.36%
- 1991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- なお、前中間連結会計期間の報告セグメント情報は、当中間連結会計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。2020/12/25 9:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2020/12/25 9:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 全日本空輸株式会社 180,317 航空代理店事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。2020/12/25 9:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2020/12/25 9:23 - #5 売上高に関する注記
- ※2 売上高の中には運行費補助金等が含まれている。2020/12/25 9:23
- #6 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※4 当社グループの売上高は、通常の営業形態によるものの他、売上に計上している運行費補助金等が下期において確定するため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違がある。2020/12/25 9:23
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国の経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的感染拡大により、ロックダウンや外出自粛要請等によるヒトやモノの移動制限の影響で経済活動の停滞が続いている。また、米中の貿易と投資をめぐる緊張状態の見通しが不確実性を増しており、世界全体で景況感が悪化して経済活動がさらに弱まる先行きが予想されている。2020/12/25 9:23
このような情勢の中、当社グループは、引き続き安全輸送対策の推進や地球環境への対応等に積極的に取り組みながら、経営の効率化や改善に努めたが、売上高は626,247千円と前中間連結会計期間に比べ715,116千円減少となった。費用面においては、原油値下げによる燃料費減少等があったものの、経常損失は655,108千円と前中間連結会計期間に比べ464,026千円増加となり、親会社株主に帰属する中間純損失は444,959千円と前中間連結会計期間に比べ320,738千円増加となった。
セグメントの経営成績は次のとおりである。