建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 3億2883万
- 2023年3月31日 -9.44%
- 2億9778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額(4,981千円)の主なものは、親会社本社に係る減価償却費である。2023/06/27 14:46
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(920千円)の主なものは、親会社本社に係る建物附属設備である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っている。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.土地及び建物の一部を賃借しており、その賃借料は27,360千円である。賃借している土地面積については[ ]で外書きしており、自社所有の土地面積は( )で記載している。2023/06/27 14:46
2.現在休止中の主要な設備はない。 - #3 事業の内容
- (6)その他2023/06/27 14:46
当社は物品販売事業、受注整備事業を行っている。また、鳥取バスターミナル㈱がターミナル施設の保有・賃貸を行い、㈱日ノ丸アネックスが建物及びバス車内清掃の受託事業を行っている。
<事業系統図>以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりである。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、駐車場事業設備及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)無形固定資産
定額法。なお、耐用年数については以下のとおりである。
ソフトウエア 5年
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2023/06/27 14:46 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2023/06/27 14:46
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 6千円00 0千円630 計 6 63 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3.担保に供している資産2023/06/27 14:46
なお、上記担保資産のうち、前連結会計年度は建物及び構築物155,157千円、当連結会計年度は建物及び構築物149,539千円を株式会社日ノ丸総本社の銀行借入金に対する物上保証(極度額440,000千円)に供している。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 1,504,034 1,504,034 建物及び構築物 314,566 284,576 投資有価証券 95,722 107,286 道路交通事業財団 土地 1,159,413 1,159,413 建物及び構築物 13,462 12,468 計 3,097,357 3,077,938
対応する債務 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/27 14:46
定率法。ただし、駐車場事業設備及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/27 14:46
定率法。ただし、駐車場事業設備及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、主な耐用年数については以下のとおりである。