車両運搬具(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 2億2094万
- 2025年9月30日 +92.47%
- 4億2524万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 国庫補助金等の受入により取得価額から直接控除している圧縮記帳額2025/12/26 9:15
前事業年度(2025年3月31日) 当中間会計期間(2025年9月30日) 車両運搬具機械及び装置 541,047千円3,325 472,666千円3,325 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末(1,485,248千円)に比べ272,119千円(18.3%)減少し、1,213,129千円となった。この減少の主な要因は、売掛金の減少によるものである。2025/12/26 9:15
固定資産は、前事業年度末(4,131,623千円)に比べ264,070千円(6.4%)増加し、4,395,693千円となった。この増加の主な要因は、車両運搬具の増加によるものである。
流動負債は、前事業年度末(879,834千円)に比べ5,111千円(0.6%)増加し、884,945千円となった。この増加の主な要因は、預り金の増加によるものである。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2025/12/26 9:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 10~50年 機械及び装置 13~17年 車両運搬具 2~5年 工具、器具及び備品 4~15年
定額法。なお、主な耐用年数については以下のとおりである。 - #4 重要な特別利益の注記
- ※4 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。2025/12/26 9:15
前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 抱合せ株式消滅差益 8,763 - 固定資産売却益車両運搬具 - 2,480