半期報告書-第132期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響は長期化しており、当中間連結会計期間においても、その影響は続いている。
当社グループは、前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)において、新型コロナウイルス感染症の影響が当面続くとの仮定を置いていたが、現状に鑑み、その影響が当連結会計年度末頃まで続くと仮定して、賃貸等不動産の評価、固定資産の減損、長期貸付金の貸倒引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っている。
この結果、賃貸不動産評価損、固定資産の減損損失及び長期貸付金の貸倒引当金の計上を行っていない。また、繰延税金資産の回収可能性判断を行っているが、この仮定による取崩しはない。
新型コロナウイルス感染症の影響は長期化しており、当中間連結会計期間においても、その影響は続いている。
当社グループは、前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)において、新型コロナウイルス感染症の影響が当面続くとの仮定を置いていたが、現状に鑑み、その影響が当連結会計年度末頃まで続くと仮定して、賃貸等不動産の評価、固定資産の減損、長期貸付金の貸倒引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っている。
この結果、賃貸不動産評価損、固定資産の減損損失及び長期貸付金の貸倒引当金の計上を行っていない。また、繰延税金資産の回収可能性判断を行っているが、この仮定による取崩しはない。