有価証券報告書-第136期(2025/04/01-2026/03/31)
※6.減損損失
前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上した。
当社は、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。
前事業年度において、事業の用に供していない遊休資産について、帳簿価格に対して時価が著しく下落し、かつ、今後の使用見込みが未確定なものであるため、帳簿価格を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失(81,440千円)として特別損失に計上した。
なお、当資産グループの回収可能価格は正味売却価格により測定している。
当事業年度は、該当事項はない。
前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上した。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 鳥取県鳥取市 | 遊休資産 | 土地 | 19,557 |
| 鳥取県倉吉市 | 遊休資産 | 土地 | 13,603 |
| 鳥取県米子市 | 遊休資産 | 土地 | 48,279 |
| 鳥取県南部町 | 遊休資産 | 土地 | 0 |
当社は、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。
前事業年度において、事業の用に供していない遊休資産について、帳簿価格に対して時価が著しく下落し、かつ、今後の使用見込みが未確定なものであるため、帳簿価格を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失(81,440千円)として特別損失に計上した。
なお、当資産グループの回収可能価格は正味売却価格により測定している。
当事業年度は、該当事項はない。