奈良交通の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3億8951万
- 2009年3月31日 +10.37%
- 4億2990万
- 2009年9月30日 -56.59%
- 1億8661万
- 2010年3月31日 +183.07%
- 5億2827万
- 2010年9月30日 -43.75%
- 2億9713万
- 2011年3月31日 +30.49%
- 3億8772万
- 2011年9月30日 -87.88%
- 4700万
- 2012年3月31日 +0.46%
- 4722万
- 2012年9月30日 +192.8%
- 1億3826万
- 2013年3月31日 +78.48%
- 2億4677万
個別
- 2008年3月31日
- 2億4440万
- 2009年3月31日 +32.04%
- 3億2269万
- 2009年9月30日 -46.97%
- 1億7112万
- 2010年3月31日 +113.01%
- 3億6452万
- 2010年9月30日 -53.93%
- 1億6794万
- 2011年3月31日 -1.86%
- 1億6482万
- 2011年9月30日 -29.06%
- 1億1691万
- 2012年3月31日 +17.38%
- 1億3723万
- 2012年9月30日 -12.06%
- 1億2068万
- 2013年3月31日 +26.15%
- 1億5224万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/23 14:08
当社では経営上の目標の達成状況を判断する指標として、「売上高」、「営業利益」、「経常利益」及び「税引前当期純利益」を採用しており、令和9年3月期は、次の計数目標(単体)を設定しております。
目標経営指標 目標計数 経常利益 607百万円 税引前当期純利益 604百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/23 14:08
当連結会計年度の売上高は25,575,917千円(前年同期比5.6%増)となりました。一方費用面では、原材料価格の高騰等による売上原価の増加に加え、人件費をはじめとした諸経費の増加などもありましたが、営業利益は1,055,005千円(前年同期比40.4%増)となりました。また、各地方自治体等から燃料高騰等に伴う助成金収入は減少となりましたが、経常利益は1,153,806千円(前年同期比31.9%増)となり、これに特別利益及び特別損失を加減し、法人税等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期に比較して101,875千円増益の906,295千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 14:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 1株当たり純資産額 456.93円 491.44円 1株当たり当期純利益 31.34円 35.31円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。