- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,298,431千円には、全社資産2,268,957千円が含まれており、その主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに親会社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△20,207千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/18 13:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額19,280千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,468,662千円には、全社資産2,378,766千円が含まれており、その主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに親会社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△11,022千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/18 13:50 - #3 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額欄の「その他」には、リース資産及び無形固定資産を含めて表示しております。
2.上記中[外書]は、連結会社以外からの賃借面積であります。
2014/06/18 13:50- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/18 13:50 - #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは管理会計上の区分を基準に、事業ごと又は物件・店舗ごとに個別物件単位でグルーピングを行っております。
価格競争の激化により、当初の想定と比べ収益性が低下している店舗について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物51,277千円、その他(無形固定資産)711千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、正味売却価額については主として処分見込価額により算出しております。
2014/06/18 13:50- #6 設備投資等の概要
資金調達については、自己資金、借入金及びリースによっております。
設備投資額には、無形固定資産を含めて記載しております。
2014/06/18 13:50