- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※5 事業用土地の再評価
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布 法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布 法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該土地再評価差額から再評価に係る繰延税金負債の金額を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布 政令第119号)第2条第3号
2014/06/18 13:50- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,042,358千円、退職給付に係る資産が46,192千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が28,130千円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は1.10円増加しております。
2014/06/18 13:50- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/18 13:50- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/18 13:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比較して402,073千円減少の24,326,484千円となりました。その主な原因は、短期借入金と長期借入金を合わせた借入金残高が前連結会計年度末に比較して381,510千円減少したほか、未払金が前連結会計年度末に比較して119,924千円減少するなどしたためであります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比較して147,871千円増加の10,436,100千円となりました。その主な原因は、利益剰余金が前連結会計年度末に比較して58,030千円増加したほか、その他有価証券評価差額金が株価の上昇により前連結会計年度末に比較して62,447千円増加したためであります。なお、自己資本比率については、0.6ポイント上昇の30.0%となりました。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
2014/06/18 13:50- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 400.48円 | 406.28円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 9.61円 | 7.26円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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