- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「自動車運送事業」のセグメント利益は8,301千円、「不動産事業」のセグメント利益は245千円、「物品販売事業」のセグメント利益は13千円、「その他事業」のセグメント利益は257千円それぞれ増加しております。
表示方法の変更に記載のとおり、営業外収益の「設備賃貸料」の一部を当中間連結会計期間より「売上高」に含めて計上しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の金額を組替えて表示しております。この結果、前中間連結会計期間の「自動車運送事業」の売上高及び営業利益は3,093千円、「不動産事業」の売上高及び営業利益は52千円それぞれ増加しております。
2014/12/19 11:00- #2 業績等の概要
セグメントの業績は次のとおりであります。
なお、従来、不動産事業以外の事業施設の賃貸収益については、営業外収益に含めて表示しておりましたが、当中間連結会計期間より、表示方法の変更を行っており、組替後の数値で前年同期比較を行っております。
1.自動車運送事業
2014/12/19 11:00- #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
(中間損益計算書関係)
当社の不動産事業以外の事業施設の賃貸収益について、従来、営業外収益で表示しておりましたが、当中間会計期間より、売上高の「自動車運送事業等営業収益」及び「生活創造事業営業収益」へ表示方法の変更を行なっております。これは、事業施設を積極的に賃貸するなど資産の有効活用により収益の確保を図っており、金額的重要性が増したため、損益区分をより一層適正に表示するために実施したものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
2014/12/19 11:00- #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結損益計算書関係)
1 当社の不動産事業以外の事業施設の賃貸収益について、従来、営業外収益で表示しておりましたが、当中間連結会計期間より、売上高の「自動車運送事業等営業収益」及び「その他の営業収益」へ表示方法の変更を行なっております。これは、事業施設を積極的に賃貸するなど資産の有効活用により収益の確保を図っており、金額的重要性が増したため、損益区分をより一層適正に表示するために実施したものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
2014/12/19 11:00- #5 重要な営業外収益の注記
※3 営業外収益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
2014/12/19 11:00