- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「自動車運送事業」のセグメント利益は16,593千円、「不動産事業」のセグメント利益は464千円、「その他事業」のセグメント利益は543千円それぞれ増加し、「物品販売事業」のセグメント損失は34千円減少しております。
表示方法の変更に記載のとおり、営業外収益の「設備賃貸料」の一部を当連結会計年度より「売上高」に含めて計上しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額を組替えて表示しております。この結果、前連結会計年度の「自動車運送事業」の売上高及びセグメント利益は6,003千円、「不動産事業」の売上高及びセグメント利益は88千円それぞれ増加しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2015/06/17 13:34- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「自動車運送事業」のセグメント利益は16,593千円、「不動産事業」のセグメント利益は464千円、「その他事業」のセグメント利益は543千円それぞれ増加し、「物品販売事業」のセグメント損失は34千円減少しております。
表示方法の変更に記載のとおり、営業外収益の「設備賃貸料」の一部を当連結会計年度より「売上高」に含めて計上しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額を組替えて表示しております。この結果、前連結会計年度の「自動車運送事業」の売上高及びセグメント利益は6,003千円、「不動産事業」の売上高及びセグメント利益は88千円それぞれ増加しております。
2015/06/17 13:34- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
当社の不動産事業以外の事業施設の賃貸収益について、従来、営業外収益で表示しておりましたが、当事業年度より、売上高の「自動車運送事業等営業収益」及び「生活創造事業営業収益」へ表示方法の変更を行っております。これは、事業施設を積極的に賃貸するなど資産の有効活用により収益の確保を図っており、金額的重要性が増したため、損益区分をより一層適正に表示するために実施したものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2015/06/17 13:34- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
1 当社の不動産事業以外の事業施設の賃貸収益について、従来、営業外収益で表示しておりましたが、当連結会計年度より、売上高の「自動車運送事業等営業収益」及び「その他の営業収益」へ表示方法の変更を行っております。これは、事業施設を積極的に賃貸するなど資産の有効活用により収益の確保を図っており、金額的重要性が増したため、損益区分をより一層適正に表示するために実施したものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
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