法人税等調整額
連結
- 2017年9月30日
- -104万
- 2018年9月30日 -98.27%
- -206万
個別
- 2017年9月30日
- 50万
- 2018年9月30日
- -1010万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、中間連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
(3)中間会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額
当中間会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額は、当事業年度において予定している圧縮積立金の積立て及び取崩しを前提として、当中間会計期間に係る金額を計算しております。2018/12/20 9:30 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
② 中間連結会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額
当中間連結会計期間に係る納付税額及び法人税等調整額は、当連結会計年度において予定している圧縮積立金の積立て及び取崩しを前提として、当中間連結会計期間に係る金額を計算しております。2018/12/20 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/12/20 9:30
当中間連結会計期間の売上高は11,893,695千円(前年同期比2.7%減)となりました。また、費用面では、軽油価格の上昇に伴う燃料油脂費の増加もあり、営業利益は341,421千円(同26.2%減)、経常利益は331,732千円(同27.5%減)となりました。これに特別利益及び特別損失を加減し、法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は146,233千円(同46.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。