売上高
連結
- 2017年9月30日
- 122億2363万
- 2018年9月30日 -2.7%
- 118億9369万
個別
- 2017年9月30日
- 87億6181万
- 2018年9月30日 +1.32%
- 88億7753万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/20 9:30
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- また、新若草山自動車道株式会社については連結の範囲に含めておりません。2018/12/20 9:30
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/20 9:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/12/20 9:30
当中間連結会計期間の売上高は11,893,695千円(前年同期比2.7%減)となりました。また、費用面では、軽油価格の上昇に伴う燃料油脂費の増加もあり、営業利益は341,421千円(同26.2%減)、経常利益は331,732千円(同27.5%減)となりました。これに特別利益及び特別損失を加減し、法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は146,233千円(同46.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。