営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4億6285万
- 2018年9月30日 -26.24%
- 3億4142万
個別
- 2017年9月30日
- 3億6295万
- 2018年9月30日 -20.78%
- 2億8752万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額9,694千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,865,323千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は2,982,696千円であり、その主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに当社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)減価償却費の調整額△9,424千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,821千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/12/20 9:30 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/20 9:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/12/20 9:30
当中間連結会計期間の売上高は11,893,695千円(前年同期比2.7%減)となりました。また、費用面では、軽油価格の上昇に伴う燃料油脂費の増加もあり、営業利益は341,421千円(同26.2%減)、経常利益は331,732千円(同27.5%減)となりました。これに特別利益及び特別損失を加減し、法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額を控除した親会社株主に帰属する中間純利益は146,233千円(同46.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。