無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億7323万
- 2019年3月31日 +9.04%
- 2億9792万
個別
- 2018年3月31日
- 2億3606万
- 2019年3月31日 +15.52%
- 2億7269万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,794,694千円には、全社資産3,032,336千円及びセグメント間消去△1,237,642千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに親会社及び連結子会社での繰延税金資産であります。2019/06/19 13:20
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△22,120千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)減価償却費の調整額△14,959千円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額13,194千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,779,837千円には、全社資産2,558,445千円及びセグメント間消去△778,608千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに親会社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△6,352千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)減価償却費の調整額△15,854千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/19 13:20 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額欄の「その他」は、主にリース資産及び無形固定資産であります。2019/06/19 13:20
2.上記中[外書]は、連結会社以外からの賃借面積であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/19 13:20 - #5 設備投資等の概要
- 資金調達については、自己資金、借入金及びリースによっております。2019/06/19 13:20
設備投資額には、無形固定資産を含めて記載しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 2~50年2019/06/19 13:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 2~50年2019/06/19 13:20
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/19 13:20