賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4億6829万
- 2019年9月30日 +43.91%
- 6億7392万
個別
- 2019年3月31日
- 3億8090万
- 2019年9月30日 +43.91%
- 5億4817万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品
主として売価還元法による原価法
貯蔵品等
主として移動平均法による原価法
販売用不動産
個別法による原価法
なお、中間連結貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、当社及び連結子会社の一部資産については定額法によっております。また、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は、以下のとおりであります。
車両運搬具 2~6年
建物 2~50年2019/12/20 13:08 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 自動車運送事業等販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/20 13:08
※3 その他の販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 人件費 573,242千円 577,329千円 (うち賞与引当金繰入額) (92,302) (93,340) (うち退職給付費用) (15,409) (19,154)
前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 人件費 879,538千円 851,001千円 (うち賞与引当金繰入額) (76,512) (75,088) (うち退職給付費用) (7,679) (5,685) - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支払いにあてるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/12/20 13:08 - #4 自動車運送事業運送費に関する注記
- ※1 自動車運送事業運送費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/20 13:08
前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 人件費 5,525,685千円 5,518,937千円 (うち賞与引当金繰入額) (508,298) (489,739) (うち退職給付費用) (110,962) (134,540) - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産
販売用不動産
個別法による原価法
原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法
なお、中間貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸事業用建物及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
車両運搬具 2~6年
建物 2~50年2019/12/20 13:08