繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 6億762万
- 2020年3月31日 -1.22%
- 6億19万
個別
- 2019年3月31日
- 4億2960万
- 2020年3月31日 -3%
- 4億1670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額13,194千円は、セグメント間取引消去であります。2020/06/24 14:36
(2)セグメント資産の調整額1,779,837千円には、全社資産2,558,445千円及びセグメント間消去△778,608千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに親会社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△6,352千円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額7,568千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,971,909千円には、全社資産2,764,737千円及びセグメント間消去△792,828千円が含まれております。全社資産の主なものは親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに親会社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,622千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)減価償却費の調整額△10,511千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/24 14:36 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 14:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 116,200千円 115,000千円 繰延税金負債合計 144,100 140,100 繰延税金資産の純額 429,600 416,700 再評価に係る繰延税金負債 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 14:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 147,000千円 147,400千円 合計 292,900 243,900 繰延税金資産の純額 607,629 600,195 繰延税金負債の純額 108,642 69,277