売上高
連結
- 2019年9月30日
- 119億1758万
- 2020年9月30日 -40.54%
- 70億8668万
個別
- 2019年9月30日
- 95億7733万
- 2020年9月30日 -42.11%
- 55億4415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (4)その他事業・・・・・・自動車教習所等2020/12/18 11:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、新若草山自動車道株式会社については連結の範囲に含めておりません。2020/12/18 11:27
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- なお、新若草山自動車道株式会社については連結の範囲に含めておりません。2020/12/18 11:27
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/12/18 11:27 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/12/18 11:27
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/12/18 11:27
当中間連結会計期間の売上高は7,086,689千円(前年同期比40.5%減)となりました。また、費用面では、貸切バスや高速・リムジンバス等の輸送量の減少に伴う諸手当や燃料油脂費、高速道路通行料などの減少もあり、営業損失は2,189,125千円(前年同期は営業利益409,644千円)、経常損失は1,719,828千円(前年同期は経常利益409,115千円)となりました。これから特別損失を差し引き、法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額を控除した親会社株主に帰属する中間純損失は1,855,045千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益288,776千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。