営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 4億964万
- 2020年9月30日
- -21億8912万
個別
- 2019年9月30日
- 2億6006万
- 2020年9月30日
- -19億2520万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3,197千円は、セグメント間取引消去であります。2020/12/18 11:27
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額5,007千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,975,871千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は3,629,242千円であり、その主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに当社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)減価償却費の調整額△3,747千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2020/12/18 11:27 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/12/18 11:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/12/18 11:27
当中間連結会計期間の売上高は7,086,689千円(前年同期比40.5%減)となりました。また、費用面では、貸切バスや高速・リムジンバス等の輸送量の減少に伴う諸手当や燃料油脂費、高速道路通行料などの減少もあり、営業損失は2,189,125千円(前年同期は営業利益409,644千円)、経常損失は1,719,828千円(前年同期は経常利益409,115千円)となりました。これから特別損失を差し引き、法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額を控除した親会社株主に帰属する中間純損失は1,855,045千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益288,776千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。