繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 6298万
- 2021年9月30日 +39.87%
- 8809万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失の調整額5,007千円は、セグメント間取引消去であります。2021/12/20 15:54
(2)セグメント資産の調整額2,975,871千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は3,629,242千円であり、その主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに当社及び連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)減価償却費の調整額△3,747千円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額6,460千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,657,095千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。なお、全社資産の金額は3,424,760千円であり、その主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに連結子会社での繰延税金資産であります。
(3)減価償却費の調整額△5,207千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2021/12/20 15:54 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (8)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/12/20 15:54
当社及び連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 令和2年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいて会計処理を行っております。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/12/20 15:54
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 令和2年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。