営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 21億8000万
- 2014年9月30日 +6.42%
- 23億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△223百万円は、セグメント間取引消去額であります。2014/11/12 11:32
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産
業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△223百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2014/11/12 11:32 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/12 11:32
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が304百万円減少し、利益剰余金が196百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななかで、当社グループは平成25年度を初年度とする3か年にわたる第五次中期経営計画の2年目を迎えております。本計画においては、1.売上の拡大 2.人材の育成 3.企業基盤の強化 の三点を重点施策とし、これらの重点施策ごとに具体的な取組み課題を設け収益目標の達成に取り組んでおります。特に「売上の拡大」については、国内物流市場が縮小するなかで今年度も引き続き3PL事業とグローバル物流事業の売上拡大を目指すと同時に、既に受注している業務の更なる効率化、提供する物流品質に見合った料金の収受も進め、利益の拡大にも力を注いでおります。2014/11/12 11:32
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は46,022百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は2,320百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益は2,634百万円(前年同期比10.1%増)となりました。また、四半期純利益は1,773百万円(前年同期比12.5%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。