丸全昭和運輸(9068)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億6200万
- 2011年9月30日 +24.4%
- 21億9200万
- 2012年9月30日 +2.97%
- 22億5700万
- 2013年9月30日 -3.41%
- 21億8000万
- 2014年9月30日 +6.42%
- 23億2000万
- 2015年9月30日 +11.34%
- 25億8300万
- 2016年9月30日 +2.36%
- 26億4400万
- 2017年9月30日 +12.37%
- 29億7100万
- 2018年9月30日 +18.18%
- 35億1100万
- 2019年9月30日 +20.45%
- 42億2900万
- 2020年9月30日 +4.07%
- 44億100万
- 2021年9月30日 +22.02%
- 53億7000万
- 2022年9月30日 +16.69%
- 62億6600万
- 2023年9月30日 -3.5%
- 60億4700万
- 2024年9月30日 +13.79%
- 68億8100万
- 2025年9月30日 +9.26%
- 75億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△273百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/11/10 15:02
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産
業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△256百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/10 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2022年度を初年度とする3か年にわたる第8次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目の取り組みとしては、3PL事業の拡大とともに「成長ターゲット」では農業関連分野の売上の拡大、「事業競争力の強化」では、当社独自のLLPサービス(MALoS)の1つとして、CO2排出量可視化サービスの提供や新たな業界別プラットフォームの構築、「企業基盤の強化」では、DXの推進や研修プログラムの見直しによる人材の育成、ESGデータやTCFDなど非財務情報に関する開示への取り組み等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいります。2023/11/10 15:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は68,604百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は6,047百万円(前年同期比3.5%減)、経常利益は6,524百万円(前年同期比4.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,867百万円(前年同期比6.3%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。