- 9068
- 2026/09/15
- 時価
- 1492億円
- PER 予
- 10.74倍
- 2010年以降
- 4.53-18.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.37-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 8.96%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△262百万円は、セグメント間取引消去額であります。2020/11/12 13:16
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産
業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△261百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2020/11/12 13:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、2019年度を初年度とする3か年にわたる第7次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目においては、アセット型3PL事業者として、顧客ニーズに応える機能を持つ拠点整備や、拠点間を繋ぐネットワークを強化するとともに、人材の確保と育成、品質と生産性の向上等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいりました。2020/11/12 13:16
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は57,826百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は4,401百万円(前年同期比4.1%増)、経常利益は4,698百万円(前年同期比6.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に段階取得に係る差益(2,108百万円)を計上したこともあり、3,010百万円(前年同期比38.6%減)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。