丸全昭和運輸(9068)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 8億7500万
- 2011年6月30日 +37.26%
- 12億100万
- 2012年6月30日 +1.75%
- 12億2200万
- 2013年6月30日 -4.09%
- 11億7200万
- 2014年6月30日 -0.77%
- 11億6300万
- 2015年6月30日 +16.94%
- 13億6000万
- 2016年6月30日 -3.16%
- 13億1700万
- 2017年6月30日 +18%
- 15億5400万
- 2018年6月30日 +17.37%
- 18億2400万
- 2019年6月30日 +8.44%
- 19億7800万
- 2020年6月30日 +15.42%
- 22億8300万
- 2021年6月30日 +6.53%
- 24億3200万
- 2022年6月30日 +23.4%
- 30億100万
- 2023年6月30日 -0.73%
- 29億7900万
- 2024年6月30日 +10.04%
- 32億7800万
- 2025年6月30日 +10.43%
- 36億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△135百万円は、セグメント間取引消去額であります。2023/08/10 13:49
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△137百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 13:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2022年度を初年度とする3か年にわたる第8次中期経営計画の2年目を迎えました。本計画2年目の取り組みとしては、3PL事業の拡大とともに「成長ターゲット」では、農業関連分野の売上の拡大、「事業競争力の強化」では、当社独自のLLPサービス(MALoS)の1つとして、CO2排出量可視化サービスの提供や新たな業界別プラットフォームの構築、「企業基盤の強化」では、DXの推進や研修プログラムの見直しによる人材の育成、ESGデータやTCFDなど非財務情報に関する開示への取り組み等、各施策を実行し、当社グループ全役員・社員が一丸となり、目標売上・利益の達成に努めてまいります。2023/08/10 13:49
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は34,205百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は2,979百万円(前年同期比0.8%減)、経常利益は3,368百万円(前年同期比2.0%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は2,285百万円(前年同期比3.0%減)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。