- 9068
- 2026/09/16
- 時価
- 1496億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2010年以降
- 4.53-18.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.37-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 8.96%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 18億2400万
- 2019年6月30日 +8.44%
- 19億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△121百万円は、セグメント間取引消去額であります。2019/08/08 13:07
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△131百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2019/08/08 13:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- を主な狙いとし、「1. 事業競争力の強化、2. 企業基盤の強化」を重点施策に、当社グループ全役員・社員が一丸となり、第7次中期経営計画に取組み、収益目標の達成に努めてまいります。2019/08/08 13:07
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は30,444百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は1,978百万円(前年同期比8.4%増)、経常利益は2,187百万円(前年同期比7.4%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、国際埠頭株式会社の株式追加取得による特別利益の計上により3,523百万円(前年同期比112.4%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。