- 9068
- 2026/09/16
- 時価
- 1496億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2010年以降
- 4.53-18.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.37-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 8.96%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△131百万円は、セグメント間取引消去額であります。2022/08/10 13:24
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業、警備業、産業廃棄物処理業、不動産業、保険代理業、自動車整備業等のサービスを実施しております。
2.調整額△135百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2022/08/10 13:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2022年度を初年度とする3か年にわたる第8次中期経営計画を策定し、4月から実施しております。本計画においては、今後の成長が予想される業界、分野をターゲットとした「成長ターゲット」を設定すると共に、3PLサービスの更なる高度化を目指す当社独自のLLPサービス、MALoSの展開や、物流プラットフォームによる新たな物流サービスの提供により事業の拡大を図る「事業競争力の強化」、DXの推進やSDGsへの取り組みによる「企業基盤の強化」を重点施策として、その実現に全力を注ぎ、創立90周年を機に新たなブランドスローガンとして立ち上げた「物流は、愛だ。」のもと、当社グループ全役員・社員が一丸となり、第8次中期経営計画に取組んでまいります。2022/08/10 13:24
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は34,418百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は3,001百万円(前年同期比23.4%増)、経常利益は3,437百万円(前年同期比23.9%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は2,356百万円(前年同期比35.2%増)となりました。
セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。