無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7億8600万
- 2015年3月31日 +272.65%
- 29億2900万
個別
- 2014年3月31日
- 7億1600万
- 2015年3月31日 +12.85%
- 8億800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき償却しております。2015/06/26 13:27 - #2 設備投資等の概要
- 上記には、無形固定資産を含めて表示しております。2015/06/26 13:27
なお、上記設備投資に必要な資金は新株予約権付社債発行資金及び自己資金をもって充当しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~65年
機械及び装置 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 13:27