車両(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 6億7000万
- 2016年3月31日 +35.52%
- 9億800万
個別
- 2015年3月31日
- 2億700万
- 2016年3月31日 +55.56%
- 3億2200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2016/06/29 13:25
物流事業における車両設備であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/29 13:25
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械及び装置 16百万円 10百万円 車両 47 92 その他 0 - - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/29 13:25
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械及び装置 1 6 車両 0 10 工具、器具及び備品 1 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.主な増減の内容は次のとおりであります。2016/06/29 13:25
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。増 加 百万円 機械装置 南海浜倉庫(営) 第Ⅰ期倉庫 一般塩乾操粉砕包装設備 82 重車両課 ラフテレーンクレーン 1台 27 鹿島倉庫(営) ホイールローダー 1台 15
3.当期首残高及び当期末残高については、取得原価で記載しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/29 13:25
当社グループ(当社及び連結子会社)では、倉庫及び諸施設の改修・増強並びに輸送力拡大・環境対応のための車両・機械への投資を行いました。
その投資総額は2,625百万円で、そのうち当期中に完成した主要な設備は、仙台地区倉庫用地取得や茨城県神栖市における倉庫新設などがあります。 - #6 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2016/06/29 13:25
また、内部留保資金につきましては、倉庫や諸施設の新設、輸送力拡充や環境対応のための車両・機械の購入、さらには高度情報化社会に対応するための情報システムの整備などへの投資を重視し、経営基盤のより一層の強化をはかり長期にわたって安定した業績を維持できる企業をめざしてまいります。
この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして配当額1株あたり年10円(中間配当金4円50銭、期末配当金5円50銭)といたします。