車両(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 9億8100万
- 2018年3月31日 +33.33%
- 13億800万
個別
- 2017年3月31日
- 3億2100万
- 2018年3月31日 +11.21%
- 3億5700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/06/28 14:36
物流事業における車両設備であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/28 14:36
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械及び装置 86百万円 1百万円 車両 95 85 その他 1 0 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 14:36
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械及び装置 6 3 車両 6 1 工具、器具及び備品 0 1 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.主な増減の内容は次のとおりであります。2018/06/28 14:36
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。増 加 百万円 機械装置 丸全九州運輸向け賃貸物件 小倉新倉庫 荷物用エレベーター 58 機工部重車両課 ラフテークレーン 33 土地 鹿島支店 指定可燃物倉庫用土地 13,741㎡ 186
3.「当期首残高」及び「当期末残高」については、取得原価で記載しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/28 14:36
当社グループ(当社及び連結子会社)では、物流拠点の確保と保管設備の増強や倉庫及び諸施設の改修並びに輸送力拡大・環境対応のための車両・機械への投資を行いました。
その投資総額は4,005百万円で、そのうち当期中に完成した主要な設備は、宮城県名取市および福岡県北九州市における倉庫新設などがあります。 - #6 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2018/06/28 14:36
また、内部留保資金につきましては、倉庫や諸施設の新設、輸送力拡充や環境対応のための車両・機械の購入、さらには高度情報化社会に対応するための情報システムの整備などへの投資を重視し、経営基盤のより一層の強化をはかり長期にわたって安定した業績を維持できる企業をめざしてまいります。
この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして配当額1株あたり年12円(中間配当金5.5円、期末配当金6.5円)といたします。