- 9068
- 2026/09/04
- 時価
- 1472億円
- PER 予
- 10.59倍
- 2010年以降
- 4.53-18.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.37-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 8.96%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。2018/11/13 13:49
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資(有価証券) 6,599 7,799 流動資産のその他に含まれる運用期間が3ヶ月以内の信託受益権 2,099 2,200 現金及び現金同等物 19,585 21,427 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期の総資産は、130,354百万円と前連結会計年度末に比べ2,746百万円増加しました。2018/11/13 13:49
このうち、流動資産は48,334百万円となり、前連結会計年度末に比べ582百万円増加しました。主な要因は、前払費用が232百万円、有価証券が199百万円増加したことによるものです。また、固定資産は82,019百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,163百万円増加しました。主な要因は、投資有価証券が1,136百万円、建物及び構築物が723百万円、機械及び装置が267百万円増加したことによるものです。
流動負債は28,496百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,440百万円減少しました。主な要因は、短期借入金が5,289百万円、1年内償還予定の社債が1,938百万円減少したことによるものです。また、固定負債は15,937百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,362百万円増加しました。主な要因は、長期借入金が5,220百万円増加したことによるものです。