車両(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 12億2100万
- 2020年3月31日 -10.24%
- 10億9600万
個別
- 2019年3月31日
- 3億7800万
- 2020年3月31日 +2.91%
- 3億8900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/06/26 13:58
物流事業における車両設備であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/26 13:58
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械及び装置 0百万円 16百万円 車両 58 53 工具、器具及び備品 - 1 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 13:58
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械及び装置 1 5 車両 1 12 工具、器具及び備品 0 0 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/26 13:58
当社グループ(当社及び連結子会社)では、物流拠点の確保と保管設備の増強や倉庫及び諸施設の改修並びに輸送力拡大・環境対応のための車両・機械への投資を行いました。
その投資総額は6,575百万円で、そのうち当期中に完成した主要な設備は、茨城県鹿嶋市における倉庫新設などがあります。 - #5 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2020/06/26 13:58
また、内部留保資金につきましては、倉庫や諸施設の新設、輸送力拡充や環境対応のための車両・機械の購入、さらには高度情報化社会に対応するための情報システムの整備などへの投資を重視し、経営基盤のより一層の強化をはかり長期にわたって安定した業績を維持できる企業をめざしてまいります。
この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして配当額1株あたり年70円(中間配当金32.5円、期末配当金37.5円)といたします。