車両(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 10億5600万
- 2022年3月31日 +16.19%
- 12億2700万
個別
- 2021年3月31日
- 4億4000万
- 2022年3月31日 -12.95%
- 3億8300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/06/29 13:52
物流事業における車両設備であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/29 13:52
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械及び装置 7百万円 2百万円 車両 69 64 工具、器具及び備品 - 0 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/29 13:52
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械及び装置 7 49 車両 0 2 工具、器具及び備品 3 1 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <物流事業>物流事業は、貨物自動車運送事業については、関東地区では、日用雑貨の取扱い減少がありましたが、建設機械や住宅資材の取扱い増加がありました。中部地区では、ステンレス製品の取扱い減少がありましたが、住宅資材の取扱い増加がありました。関西地区では、電力機器関連の取扱い増加があり、貨物自動車運送事業全体では、増収となりました。2022/06/29 13:52
港湾運送事業については、関東地区では、荷役設備の取扱い減少がありましたが、建設機械の輸出入取扱いや車両の輸出、化学品の取扱い増加がありました。関西地区では、電力機器関連の取扱い増加があり、港湾運送事業全体では、増収となりました。
倉庫業については、関東地区では、医薬品や日用雑貨の取扱い増加がありました。関西地区では、日用雑貨や電力機器関連の取扱い増加があり、倉庫業全体では、増収となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/29 13:52
当社グループ(当社及び連結子会社)では、物流拠点の確保と保管設備の増強や倉庫及び諸施設の改修並びに輸送力拡大・環境対応のための車両・機械への投資を行いました。
その投資総額は10,679百万円で、そのうち当期中に完成した主要な設備は、宮城県岩沼市における物流センター建設、神奈川県横浜市における貯炭場建設、岡山県倉敷市における倉庫建設などがあります。 - #6 配当政策(連結)
- 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2022/06/29 13:52
また、内部留保資金につきましては、倉庫や諸施設の新設、輸送力拡充や環境対応のための車両・機械の購入、さらには高度情報化社会に対応するための情報システムの整備などへの投資を重視し、経営基盤のより一層の強化をはかり長期にわたって安定した業績を維持できる企業をめざしてまいります。
この方針に基づき当期の配当は、当期の業績および今後の事業展開を勘案いたしまして、普通配当80円に、2021年が当社の創業90周年であったことから5円の記念配当を加えて、1株あたり年85円(中間配当金42.5円、期末配当金42.5円)といたします。