純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1008億5800万
- 2022年3月31日 +7.59%
- 1085億1400万
- 2023年3月31日 +6.98%
- 1160億8500万
個別
- 2021年3月31日
- 870億9600万
- 2022年3月31日 +7.19%
- 933億6200万
- 2023年3月31日 +7.09%
- 999億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
(ロ)貯蔵品
主として、最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。2023/06/29 13:26 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の負債は、61,358百万円となり、前期末と比べ1,046百万円減少しました。その主な要因は、流動負債における短期借入金が4,753百万円増加し、固定負債における長期借入金が6,181百万円減少したことによるものです。2023/06/29 13:26
(純資産)
当期末の純資産は、116,085百万円となり、前期末と比べ7,570百万円増加しました。その主な要因は、利益剰余金が7,077百万円、為替換算調整勘定が339百万円増加したことによるものです。なお、自己資本比率は、前期末と比べ1.9ポイント増加し、64.3%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/29 13:26
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/29 13:26
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/29 13:26
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/29 13:26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 5,259円39銭 5,628円39銭 1株当たり当期純利益 423円02銭 440円37銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。